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エバポレータ凍結!!
クレーンのエバポレータが凍るんです。
と、お修理に入ってきたおっきなクレーンさん。

『エバポレータが凍る?』
って、どういうこと?
から、私にはわかりませんw
で、ググッてみましょう@w@b
エバポレータの温度センサあるいはセンサ処理電子回路の不良 … エバポレータは通常、2~3℃になるように制御します。しかしセンサ(通常、サーミスタ)が不良になると、制御温度がたとえば-1℃になり、エバポレータで除湿した水滴がエバポレータの表面で凍結します。このとき風量が高ければ、フィン間から吹き飛ばされますが、風量が低いと凍結しやすくなります。
凍結が始まると、エアコンの吹き出し口から「白い煙」のような微細な氷粒がでてきます。その後、エバポレータのフィン間がほぼ凍結してしまい、風がでなくなります。
なるほど・・・そぅゆぅ・・・ことですのね。
ちなみに、エバポレータの機能としては、
「エバポレータ」とは、エアコンの室内ユニット内にある熱交換器で、冷たい冷媒で空調風を冷却する機能をもっています。この熱交換器には、隙間が1~2mm程度のフィンがあり、このフィンでおもに熱交換をします。
なるほどぅ~。
今回のお修理担当はヨシヲくん。
なにを直す?とのわたしの素朴な疑問に
『エバとエキパンとレシーバの交換ス』
@w@あっさりキタネ。

シート後ろの部分です。
この↑の箱の中に各種部品がはいっているそうですが・・・
へぇ~@w@!
な、かんじでw

運転席に興味津津だったり・・・
乗用車とちがっていろんなボタンがついてて触ってみたくなります。
自爆装置や、脱出装置なんかはついておりませんw
風がでなくて、ちょっと車内の湿度が高い?ちょっと白い霧が・・・
とかはエバ凍結の可能性あり・・・ってことなんですね~。
ピンとこないけど、知識として覚えておきます^^