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排ガス浄化装置DPD
DPDとはDiesel Particulate defuser(ディーゼル・パティキュレート・ディフューザー)の略で、ディーゼルエンジン排出ガス中のPM(粒子状物質)を浄化する「いすゞ」の開発した後処理装置。DPFの一種。
セラミック製フィルターで排出ガス中のPMを捕集・濾過し、PMの堆積量が多くなったら一気に焼却してフィルターを再生する。
(-“-)むぅ。難しい・・・w

いすゞのトラックで、濾過・浄化機能の低下です。
分解すると、

こんなかんじ。真ん中のがフィルター的な機能をします。

清掃をしました。

こんなにキレイに!!!
排ガス浄化装置・・基本的には、粒子状物質をフィルターで捕捉するだけである。ただし、フィルターが目詰まりを起こして機能が低下するため、ヒーターなどで燃焼再生させるセルフクリーニング機能が付加されている場合もある。また、触媒を組み合わせることにより、酸化されやすい一酸化炭素や炭化水素、粒子状物質を除去するものもある。
とのこと。(@w@)なんか、もっと種類があるようです。
今回のはDPDというものでした。
ウィキから引っ張ってきたのですが、間違いや補足などあれば教えてくださいね。
しかし・・・
(>w<)今日は寒いです!!